置いて面白いオブジェ、見て楽しいアート。そういうものを集めたページ。

 

リンゴを食べれば食事となり
絵にすればアートとなる

 

リンゴをジュースにすれば飲み物となり
写真を撮ればアートとなる

 

食べ物がアートになり 飲み物もアートとなる
空 海 土 鳥 人 政治 感情 生死 
あらゆるものがアートになる

 

アートとならぬものはあらぬか 
アンチアートのアートは存在せぬか

 

額に入れたら はいアート 
説明付ければ はいアート

 

そんなこんなでこれもアート 
よく分からないからもちろんアート

 

でも心が欲していないなら 
どんなに高価なアートでも

 

それは誰かにとってのアートであって 
あなたにとってのアートではない

 

 

 

 

 

ロシアのお城のようなオブジェ。風通しが良さそうなので、お城なのに重苦しくないですね。ハムスターなど小さなペットのお家には…無理ですかね?

 

 

 

 

 

これも面白い。花を一輪ずつ差したり、量を変えた水を入れて楽器にしたり、理科の実験で使ったりと、それぞれのライフスタイルに合わせて活用できそうです。

 

 

 

 

 

光り輝く幻の樹木。キラキラしてとても綺麗ですね。光の当て方によって輝き方も違うんでしょう。クリスマスツリー代わりにもなりますね。

 

 

 

 

 

これは絵がプリントされたキャンバスにガラスを重ねたものだそうです。チラッと振り向いたその女性の瞳に射抜かれて、昇天する最期の景色…。そんなイメージですが、「悪女のウインク」という題でどうでしょう?

 

 

 

 

 

そして気が付くと、そこはロンドンブリッジの下、テムズ川のほとりだった。これが三途の川なのか、ネオンが眩しい。悪女の夢から解かれた現実、それは残業の日々。眠らない街、ロンドン。

 

 

 

 

 

木と鳥カゴと鳥。中国に行った時、こんな感じで鳥を飼っているのを見たことがあります。カゴに1羽だけなんですよね。鳴き声を楽しむためのようですが、カゴの中の鳥というのはやっぱり哀れに思ってしまいます…。